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ケンドーコバヤシ、電車に乗るのが怖い「痴漢冤罪の対処法がわからない」

      2017/08/19

2017年7月16日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが痴漢冤罪について語っていた。

ケンドーコバヤシ:電車に乗れば良いという話ですけど、今電車も怖いじゃないですか我々。

千原ジュニア:あれ大変やであれも皆さん大変やと思うわ。

ケンドーコバヤシ:あれね、冤罪とかあるでしょ。あれもし僕、やったらジュニアさんとかもワイドショーとか「いや」と言うてくれるとは思うんですけど、一応。

千原ジュニア:俺!?いやいや、いつかは、と。

ケンドーコバヤシ:いやいや。もう怖いんですよだから。女の人も怖いでしょうけど、男のほうが怖いですよね冤罪でね。

千原ジュニア:怖い怖い怖い怖い。

ケンドーコバヤシ:もうどの解説を見ても何が正解かわからないじゃないですか。

千原ジュニア:わからへんわからへん。

ケンドーコバヤシ:ねえ。駅長室に行ったら終わりやとか、その場に居座らないアカンと。その場で居座ったら電車がもう出なくなって、ダイヤが乱したみたいな罰が。何をしたらエエ!?と。

千原ジュニア:ホンマようわからへんよな。法律も。ついに俺もこの間しゃべっていたら、前行ったかな、再現ドラマで本当にあった怖い話みたいなのでタクシー運転手さんがパッと後ろを向いたら白い髪の毛が長い女、お化けが車に乗っていたと。そのお化けがシートベルトしていた。それが一番怖いと。ついに来たかと。

ケンドーコバヤシ:怖いよ。

千原ジュニア:お化け怖いとシートベルトしている。

ケンドーコバヤシ:怖いよ。ははは(笑)

 - にけつッ