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田村亮、千原ジュニアとは「一番緊張する存在」

      2017/08/19

2017年7月9日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑いコンビロンドンブーツ1号2号の田村亮が千原ジュニアについて語っていた。

田村亮:僕だから本当にジュニアさんのところで失敗してしまうというのも、本当に僕ジュニアさんが一番僕緊張するかもわからん。

千原ジュニア:何でやねん。

田村亮:この業界でマジで。

千原ジュニア:何でやねん。

ケンドーコバヤシ:何で何で何で!?

田村亮:あの、僕は大阪NSCとかではなくて東京でやり始めた。

ケンドーコバヤシ:そうやね。

田村亮:それもだから。

ケンドーコバヤシ:7丁目劇場ですね。

田村亮:7丁目劇場というところからスタートしたんですけども。ジュニアさんとかを見て大阪ではダメだと。

ケンドーコバヤシ:今もうだから。

田村亮:出てはる人が僕19でやろうと思ったんですけど、ジュニアさんその時17でもうバリバリでおもしろいコントやっていて。エッ、こんな人いるんだと思って、17歳で思って、これ大阪でやってもすごく遅れていくんだろうなと思って、どこか、もう東京に行くしかないなと思って東京でやり始めたんですよね。

ケンドーコバヤシ:ああ、なるほど。

田村亮:だからもう。

ケンドーコバヤシ:まだ東京はちょっとゴチャゴチャしていたから。

田村亮:はいはい。

ケンドーコバヤシ:やるんやったらあそこやと。

田村亮:あそこやということで。

千原ジュニア:初めても全く接点なかったもんな。

田村亮:なかったですなかったです。

千原ジュニア:俺らはどっちかと言ったら、こう渋谷やったし。

ケンドーコバヤシ:そうですね。東京でやる時は渋谷。

千原ジュニア:銀座やったし。

ケンドーコバヤシ:渋谷はガレッジとかがね。

田村亮:それで天然素材さんが7丁目劇場のほうに出ていらっしゃった。

千原ジュニア:みんな若いから、淳と俺が対談した時に言っていたけど当時、大阪の奴らに挨拶するなみたいな、それくらいのギスギス感やって。

ケンドーコバヤシ:そうそうそう、そうですよ。ギスギス感。

千原ジュニア:俺ら全然知らなかったけど。

田村亮:そうです!?

ケンドーコバヤシ:あれは加藤さんのいたずらですよ。

田村亮:そうですそうです。

千原ジュニア:そうなんや。

ケンドーコバヤシ:遊びでやっていた。

田村亮:僕らはだから、僕大阪の人やから天然素材さんとかみんな賞レースとかで見ているわけですよ。だけど挨拶をするなと言われているので、もうどうして良いかわからない感じではあったんですよ。だけど直属の先輩加藤さんが言っているので、まあ挨拶できないわけですよね。

ケンドーコバヤシ:お前、次『スッキリ』に行って謝罪になるぞ。

田村亮:いやいや、でも、全然あの絶対言っているやん、絶対に言っている。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)まあね。

千原ジュニア:へえ。

田村亮:極楽さんと雨さんで営業行った時に、お前ら暇やったら付いてこいやと呼ばれて一緒に行った時に挨拶はできないし、こういって、雨さんが前を通り過ぎるわけですよね。その時俺平気な顔していて。

ケンドーコバヤシ:こうせいや。

田村亮:もう、そうです、そうです。宮迫さんはその時のことを明らかに覚えていて、絶対にあいついつか殺したると思っていたと。

千原ジュニア:へえ。

田村亮:やっぱりそれくらいギリギリな感じでやっていて。

千原ジュニア:そうなんや。

 - にけつッ