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千原ジュニア、スリッパへのこだわり「あまりピンと来ていない!?」

      2017/08/19

2017年6月25日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアがスリッパへのこだわりについて語っていた。

ケンドーコバヤシ:人の家に行く時とかもまあ、まあ大して気にしていないえすけど、自然にできていたら良いんですけど。

千原ジュニア:まあね。

ケンドーコバヤシ:うん。でもまあスリッパを使わない人とかいますもんね。出した、あらかじめ並べているのを視界に入らない人いますもんね。

千原ジュニア:だからそのさっきの水虫ではないけど。まあ言ったら一人から始まったわけでしょ水虫なんで。

ケンドーコバヤシ:まあ最初は。

千原ジュニア:一番最初は。

ケンドーコバヤシ:うん。誰かから病気というものは。

千原ジュニア:誰かから。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:それでもうほとんどスリッパとかじゃない。そこから一気に。

ケンドーコバヤシ:ああ、スリッパはなぜ生まれたのか!?と。

千原ジュニア:ああ。

ケンドーコバヤシ:ああ。けっこういますけどね、スリッパ。

千原ジュニア:俺も使わへん。

ケンドーコバヤシ:ああ、使わないですか!?

千原ジュニア:うん。最近はあまりないけど、例えばブーツとかで飛行機に乗る、ブーツが反応した、キンコンキンコンと。それなら脱いで通してスリッパを出してもうてあの「もう1回通って下さい」と言われるけど「はい」と言って俺そのスリッパ履かへんもん。

ケンドーコバヤシ:ああ、怖くて!?

千原ジュニア:そうそうそう。

ケンドーコバヤシ:ああ、なるほどね。

千原ジュニア:最近番号札をやるやん、スリッパ。

ケンドーコバヤシ:はいはいはい。

千原ジュニア:例えば最初から最後までこの温泉旅館お邪魔した、最初に出されたスリップのまま最後まですごい幸せやん。

ケンドーコバヤシ:うんうん。

千原ジュニア:こいつに何の保障もないねんけど、ここでいろいろなスリッパを行く確率が上がるよりはこの1個にかけて、これで終われたほうがエエやん。最近お風呂入る時に番号札があって、その番号札にクリップがついていてこのクリップで、番号が書いてあるクリップでスリッパをはさんでおいて、この番号札は俺持って脱衣所で着替えてお風呂入って出て来て、例えば13番だったら13番のやつが俺のやつやから。

ケンドーコバヤシ:はあはあはあはあ、うん。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:あれっ!?あまりピンと来ていない!?

ケンドーコバヤシ:いやいや、だから、みんながやっていないんじゃないですか、そこまで。

千原ジュニア:ああ、そうかな!?

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:ああ。

 - にけつッ