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千原ジュニア、両足が浮いているダンスはできない「アホの坂田みたい」

      2017/10/10

2017年9月24日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアがダンスについて語っていた。

千原ジュニア:踊るのは大変やな。

ケンドーコバヤシ:大変でしょうね。

千原ジュニア:あのこんなん知っている!?

ケンドーコバヤシ:絶対にないと思いますけど。何のことを言っているのかな!?

千原ジュニア:「ライジングサン」というやつ。

ケンドーコバヤシ:はいはいはい。

千原ジュニア:こんなやつ。

ケンドーコバヤシ:そんなんやったかな!?映像が浮かばへんな。

千原ジュニア:もうすごいで。

ケンドーコバヤシ:いや、それだってEXILEは、トップのダンサーの人達が結成したチームやからすごいのはすごいでしょうけど。

千原ジュニア:もう何か見たことがない動きやったで。ダンスの先生に「これです。やって下さい」と言われた時、腕はね、こうか、ずっとこんなんしながら、こんなんじゃない!?こんなんじゃない!?でも足は、足は、何かもう両方浮いてんねん。

ケンドーコバヤシ:いや、無理無理無理無理無理無理。

千原ジュニア:いや、マジで。

ケンドーコバヤシ:無理無理無理無理。何を言うてんねん。

千原ジュニア:マジで、マジで。

ケンドーコバヤシ:特殊能力者や、EXILE。

千原ジュニア:いやマジでマジでマジでマジで。マジでマジで。

ケンドーコバヤシ:マジでちゃうやん。

千原ジュニア:つく時もあるけど基本浮いてんねん。

ケンドーコバヤシ:どっちかはついていますよ、どっちかは。

千原ジュニア:いや両方浮いている時があるねん。

ケンドーコバヤシ:いや、それは大変。一瞬浮いているだけで。

千原ジュニア:いや、何かこんなんやりながら足もこうなっているみたいな。

ケンドーコバヤシ:そんなん!?

千原ジュニア:うん。何か、ホンマにホンマに何か、何かどうなって!?何か!?何か!?

ケンドーコバヤシ:アホの坂田みたい。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:それや。あれは両足浮いています。

千原ジュニア:すごいな。

ケンドーコバヤシ:いや、すごいですよ。

千原ジュニア:お前そんなん、お前やってみろや、じゃあ。

ケンドーコバヤシ:知らんもんだって。

千原ジュニア:PERFECT HUMAN。

ケンドーコバヤシ:これはできるでしょ、これは。やってみて下さい。

千原ジュニア:I’M PERFECT HUMAN。

ケンドーコバヤシ:何でこうできないんですか!?何でこうできない!?

千原ジュニア:PERFECT HUMAN。

ケンドーコバヤシ:いや、僕はダンスなんかはできないけどこんなことをせえと言われたらだいたいできますよ。

千原ジュニア:原西のあれできる!?なるほどな。

ケンドーコバヤシ:エッ!?あれ難しいな。

千原ジュニア:あれ難しいな。

ケンドーコバヤシ:なるほどな!?

千原ジュニア:なるほどな、なるほどなるほど、なるほどな。

ケンドーコバヤシ:それは。なるほどな、なるほどなるほど、なるほどな。

千原ジュニア:ちょっと違うな。

ケンドーコバヤシ:やってみてよ。

千原ジュニア:なるほどな、なるほどなるほど、なるほどな。

ケンドーコバヤシ:そっちよりはできている。そっちよりはできていると思う。

千原ジュニア:首をこう曲げなアカン。

ケンドーコバヤシ:なるほどな。

千原ジュニア:簡単にやっているように見えて、なあ。

ケンドーコバヤシ:うん。まあまあ、原西さんはね、元々。

千原ジュニア:原西は。

ケンドーコバヤシ:身体能力が高いから。

千原ジュニア:そうそうそう。

ケンドーコバヤシ:筋肉で無理矢理持って行っている。

千原ジュニア:意外と難しいのは何やろうな!?あれも難しいで、前も言ったけどまきのも。

ケンドーコバヤシ:あれはできるんじゃないですか。

千原ジュニア:いや、俺アカン。俺まきの選手権だいぶ下のほう。

ケンドーコバヤシ:まあうろ覚えで、だってあんなの。

千原ジュニア:やってみろ。意外と難しいから。

ケンドーコバヤシ:エッ!?まーきの。

千原ジュニア:全然違う。それやったら普通やん。

ケンドーコバヤシ:どうなんでしたっけ!?

千原ジュニア:それ、誰でも。

ケンドーコバヤシ:まーきの。

千原ジュニア:違う違う。

ケンドーコバヤシ:違う!?

千原ジュニア:全然違う。

ケンドーコバヤシ:何か特殊なのはありました!?

千原ジュニア:いやそれが難しいねん。まーきの。

ケンドーコバヤシ:エッ!?

千原ジュニア:足、足があんねん。

ケンドーコバヤシ:エッ!?

千原ジュニア:そうそうそう。また上級者用はこっちからやる場合があんねん。なあ!?あるよね!?

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)まーきの、みたいに言いましたけど。

千原ジュニア:まーきの。

ケンドーコバヤシ:まーきの。

千原ジュニア:みたいな、みたいな。もうちょっとでもちゃうわ。あいつもやっぱりバク転とかすごいもん。

ケンドーコバヤシ:あいつはすごいです。野生児らしいです。意外と難しい、ハンマーカンマーできます!?あれはできるでしょ!?

千原ジュニア:ハンマーカンマー、ハンマー、ハンマーカンマー。お察しします。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)できるね。

千原ジュニア:できてるやろ!?

ケンドーコバヤシ:できてるできてる。

千原ジュニア:ギャグとか意外と難しい。

ケンドーコバヤシ:ああ、ギャグね。動き系あるギャグ。

千原ジュニア:あれは、グーグーグー、グーグーグーグーグー、コーは!?

ケンドーコバヤシ:あれはできるでしょ。グーグーグーグー、コー。

千原ジュニア:おお。

ケンドーコバヤシ:これはできますよ、これはできますよ。

千原ジュニア:グーグーグーグーグーグーグー、コー。

ケンドーコバヤシ:コーって言ったダメなんですよ。コーと言ったらダメなんですよ。コー。コーって、こんなキレないギャグない。キレなさすぎる。

千原ジュニア:意外とあるやろうな難しいの。

ケンドーコバヤシ:ええっと、普通にそんなの関係ねえは難しいですよ。

千原ジュニア:ああ。

ケンドーコバヤシ:一緒にやるとなったら意外と難しいなと。

千原ジュニア:ああ。

ケンドーコバヤシ:あれ左なんですよ。

千原ジュニア:へたこいたか。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:にけつの今日収録なのに起きたら夕方5時だった。

ケンドーコバヤシ:ああ、へたこいた。イエー。

千原ジュニア:ははは(笑)おお、おお、良いね、良いね。おお、良いね。

ケンドーコバヤシ:そんなの関係ねえ、と何でこれ全力でやらなアカン!?何でこれを全力でやらなアカン。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:意外とこっちでやっていて、やると企画の前に聞いていて簡単やなと思ったら左だったら意外とできへんみたいな。

千原ジュニア:ああ、なるほどね。

ケンドーコバヤシ:はい。そうなんですよ。ちょっとやって見て下さい。ああ、にけつの収録なのに起きたら5時だった。

千原ジュニア:ああ、へたこいた。

ケンドーコバヤシ:イエーイ。

千原ジュニア:イエーイ。

ケンドーコバヤシ:夢に出る。そんなの関係ねえは!?

千原ジュニア:そんなの関係ねえ。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:でもでもでもでも、そんなの関係、そんなの関係。ハイ、オッパピー。

ケンドーコバヤシ:これ何!?これ何!?これです。これ何!?

千原ジュニア:そうか。

ケンドーコバヤシ:おでこの投げキスは俺見たことない。

 - にけつッ