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ケンドーコバヤシ、千原ジュニアは音に敏感「日常生活に疲れる」

      2017/10/10

2017年9月24日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが千原ジュニアと音について語っていた。

ケンドーコバヤシ:ええ。いや、ジュニアさん大変でしょうね、日常生活。

千原ジュニア:何でよ!?どういうことや!?

ケンドーコバヤシ:いや、だって。この間何やったかな!?何かの一緒の仕事の時に撮っていても「ガシャン」とか、何か外で「ピン」と鳴るとかあるじゃないですか。「ガシャン」「ドタバタ」と。「どうしたんですか!?」「鳴った鳴った」「いや、あれが倒れたんです、あれ倒れた」「あ、そうか」みたいな。

千原ジュニア:へえ。

ケンドーコバヤシ:へえ、みたいな。この人日常生活メチャメチャ疲れているんちゃうかな!?と思いました。ダメなんですか、音とか!?

千原ジュニア:音とかアカンね。

ケンドーコバヤシ:楽屋でよく「ワッ」とか聞こえてくる。何かでビックリしていると。ジュニアさんの楽屋から「ワッ」と。何なの!?

千原ジュニア:俺ビビリやし、またもう一人ビビリおったらもう大変やね。

ケンドーコバヤシ:ああ、同じような癖のスタッフであるとか芸人が。

千原ジュニア:ビビリ同士がバッタリ、この間もテレ朝の便所って、男子便所、入ったら人が見えないんですよ。それでこっちに行ったら初めて見えるんですけど。

ケンドーコバヤシ:そういう便所。

千原ジュニア:俺おしっこしていたら音鳴らへんかったわけ。宮迫さんが入ってきていて、あの人もアカンから二人で俺はしててんけど「ウワッ」と。ビッチョビチョやねん。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)生きられない生きられない。どうやって生きてきた!?何か多い。大輔さんもそうやし。

千原ジュニア:大輔もそうやな。

ケンドーコバヤシ:ええ。

千原ジュニア:フジモンもそうやら。

ケンドーコバヤシ:フジモンそう。大輔さんと僕ライブやっていて、車で移動する時、車が入ってしばらく冷房切っていたから暑いじゃないですか。とりあえず僕が窓を一回ガーッと開けたら窓を開けただけで「ウワッ」と。いや開けるでしょ、それはと。

千原ジュニア:映画館でも声出しまくりやで。

ケンドーコバヤシ:マジで!?

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:いますけどそういう人。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:うるさいなと思いながら見ていますけど。

千原ジュニア:いやあれも出していないんだけど、メッチャビックリしてまうねん。

ケンドーコバヤシ:ビックリしてまう!?まあまあ映画ってそういうものですから。

千原ジュニア:『ブラックスワン』知らん!?

ケンドーコバヤシ:『ブラックスワン』俺見ていないです。

千原ジュニア:見ていない!?もう怖いところ何回もある。「アアッ」と。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)監督としてはありがとうと言うでしょうけどね。。

千原ジュニア:あと『セッション』の事故るところ。

ケンドーコバヤシ:『セッション』、はいはいはい。ダメなんですか!?

千原ジュニア:「ウワアッ」と。

ケンドーコバヤシ:良い客なのかな。家で見てくれるぶんには良い客なんですけど。

千原ジュニア:まあまあね。

ケンドーコバヤシ:はい。

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