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千原ジュニア、交通ルール「全然知らなかった」

      2017/09/29

2017年9月17日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが交通ルールについて語っていた。

千原ジュニア:でもあのさっきもそれこそそのバイクのあれでしゃべっていて「あっ、そうなんや」と俺全然知らんかってんけど、例えば2車線車車道あってね、2車線。それでこの先に信号右折、その右折ラインの前にゼブラゾーンってあるやん。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:斜線の。

ケンドーコバヤシ:ゼブラゾーン。

千原ジュニア:うん。ゼブラゾーン、右折したいけど、こっち混んでいてもゼブラゾーンやから、このゼブラゾーンがこうきれたところからこうこっち入るやん。

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:全くそんな必要ないねんて。

ケンドーコバヤシ:どういうことですか!?

千原ジュニア:ゼブラゾーン勝手に入ったらアカンと俺らが思っているだけで。

ケンドーコバヤシ:エッ!?

千原ジュニア:全然あそこ入ってエエねんて。

ケンドーコバヤシ:右折したい人はそこ通って行って。

千原ジュニア:右折したい人は混んでいたら先に、あの、混まないようにもうすぐこれ右折やから、ということの。

ケンドーコバヤシ:ああ、そういうもんなんですね。うわっ、それラッキーなこと聞いた。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:ねえ。

千原ジュニア:でも、知らんからさ、ゼブラゾーンまで待っている人にしたら、ゼブラゾーンから来たら「あいつ何やねん!?」とか、下手したらグッとちょっと「ずるするな」みたいな。

ケンドーコバヤシ:はい。はい。

千原ジュニア:あのゼブラがアカンのちゃう!?

ケンドーコバヤシ:ああ、禁止っぽいですもんね。

千原ジュニア:禁止っぼいやんあれって。

ケンドーコバヤシ:禁止っぽいですよね。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:うん。普通にこんなマークで良いですよね。

千原ジュニア:そうそうそうそうそう。

ケンドーコバヤシ:こういうマークとか。

千原ジュニア:マークはもあれわかりにくい。

ケンドーコバヤシ:ビッグボーイレストランみたい。わかりにくい。

千原ジュニア:いろいろ。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:なあ。

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:例えばこんなそろばんみたいな。

ケンドーコバヤシ:うん、こういう!?

千原ジュニア:四角を斜めにしたみたいな、ひし形。

ケンドーコバヤシ:はい、うん。

千原ジュニア:ね、もうすぐ先に横断歩道ありますよ。わかりにくない!?

ケンドーコバヤシ:わからない。

千原ジュニア:これで良くない!?

ケンドーコバヤシ:はい。「もうすぐ」と書いてくれてね。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:わかりにくいのはけっこうあります、確かに。

千原ジュニア:なあ。あとは大きいのと小さい女の子のこのさ。

ケンドーコバヤシ:はいはいはい。

千原ジュニア:何か。

ケンドーコバヤシ:何かちょっと不気味な。

千原ジュニア:ちょっと不気味な。

ケンドーコバヤシ:ハットかぶったおじさんのやつ。

千原ジュニア:何かこうでかいのと女の子が、あの結婚したての矢口真里にしか見えへんもん。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)前のね。前のというか。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:あそこからですね、線引かれたの。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:思い出せば。

千原ジュニア:矢口め。

ケンドーコバヤシ:矢口め。

 - にけつッ