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千原ジュニア、若手芸人の携帯での対応「てつみちの対応が適切」

      2017/09/21

2017年9月10日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが若手芸人てつみちの電話対応について語っていた。

千原ジュニア:さっきも言っていたんですけど、あの携帯に電話するやん。携帯に言うかもう今電話するということは携帯ですけれども。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:電話するということは向こうで鳴っている、鳴っているのは誰が鳴らしているかもちろん液晶に出るわけやからわかるわけやん。

ケンドーコバヤシ:わかります。

千原ジュニア:昔みたいに電話に出て「はい、どちらさんですか!?」ではないやん。番号以外はもう入っているねんから。とうことは、よくよく考えたら、よくよく考えたらというほどでもないけど、後輩がさメッチャテンション低い奴いいひん!?

ケンドーコバヤシ:エッ!?

千原ジュニア:「はい」と。

ケンドーコバヤシ:いないです(笑)

千原ジュニア:何人かいんねん。

ケンドーコバヤシ:マジっすか!?

千原ジュニア:うん。あいつとご飯でも行こうと思って誘ったろうと思って電話して、トゥルル、トゥルル、ガチャッ「はい」みたいな。「えっ!?どこや!?」「家です」「エエッ!?」と。電車の中で無理矢理出たとか何かなんかと思ったら家!?張れよ、張れよと。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:ね。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:けっこういんねん。

ケンドーコバヤシ:最初から電話。

千原ジュニア:けっこういんねん。それでもっと、もうやっぱり芸人やから逆で「ああっ」という後輩もいる。

ケンドーコバヤシ:それいますね。

千原ジュニア:トゥルル、トゥルル、ガチャ「おはようございます」と。

ケンドーコバヤシ:それは確かにいますね。

千原ジュニア:というのもいるやん。うまいこといかんな思う中てつみちという後輩いるねん。

ケンドーコバヤシ:はい、はいはい。

千原ジュニア:こいつはでもいつ電話してもドンピシャの、ちょいテンション高めのうるさすぎないちょうどええところに、今まで俺ね80回以上電話していると思うけど、毎回そこにストンと入れてくるわけ。

ケンドーコバヤシ:てつみちはこれ過ぎてという奴かと思っていました。

千原ジュニア:ちょうどええ、「おはようございます」というさ、「てつみち何しているかな!?」と、トゥルル、「この時間寝ているかな!?」、ガチャ、「おはようございます」と「何していた!?」「ちょっと寝ていました」と。寝ていてもやっぱりここにまで、絶対のところにもってきよるねん。

ケンドーコバヤシ:ああ。

千原ジュニア:ちょうどええ「おはようございます」に。

ケンドーコバヤシ:良いですね、それ。「おはようございます」と。

千原ジュニア:気持ちええ。「飯でも行こうか」「お願いします」と。

ケンドーコバヤシ:はいはいはい。

千原ジュニア:メッチャ気持ちええねん。

ケンドーコバヤシ:それは気持ちいい。

千原ジュニア:今何やっているか全然知らんけど、まあちょっと電話してみたろうと思って。

ケンドーコバヤシ:マジっすか!?いやいやいや。てつみち知らんやろ!?

千原ジュニア:エッ!?

ケンドーコバヤシ:何を喜んでいるの!?有名人に電話するわけちゃうんやから。

千原ジュニア:タブーやで。俺が今まで82回、83回電話した中では。

ケンドーコバヤシ:いつも通りで。

千原ジュニア:毎回83回「おはようございます」とちょうでエエとこ。

ケンドーコバヤシ:てつみちいつも通りでエエねんぞ。

千原ジュニア:俺が今日ここで札幌で『にけつッ!!』を撮っているということはもちろん知らんから。

ケンドーコバヤシ:そこまでは知らないですね。

千原ジュニア:今現在時刻は17時26分。

ケンドーコバヤシ:17時26分。まあまあ電話出やすいと言えば出やすい時間ですね。いつも通りこいよ。

千原ジュニア:まあ出るかどうかもわからん。

ケンドーコバヤシ:メチャクチャ暗かったらどうしよう。

てつみち:おはようございます。

ケンドーコバヤシ:ああ。

千原ジュニア:ちょっと低いな(笑)

ケンドーコバヤシ:低い(笑)てつみち。お前、ちょっと低いな。

千原ジュニア:ちょっと低いな。今まで一番低かった。

ケンドーコバヤシ:切った!?

千原ジュニア:切った。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:えらいもんでかかってきたわ。

ケンドーコバヤシ:出たりましょ。

千原ジュニア:てつ!?

てつみち:おはようございます。

千原ジュニア:何かさっきテンションちょっと低くなかった!?

てつみち:おはようございます、という感じですよ。

千原ジュニア:いやいや、低かったわ。

ケンドーコバヤシ:何していたん!?

千原ジュニア:何していた!?何していた!?

てつみち:今ちょっと長崎でバカやっています。

千原ジュニア:ははは(笑)もうエエわ。

ケンドーコバヤシ:いい感じ。

千原ジュニア:ほなら。もうエエ、もうエエ、もうエエ。俺今札幌やから。

てつみち:札幌ですか、にーさん!?

千原ジュニア:そう。

てつみち:何ですか、これ!?

千原ジュニア:もういいです、いいです。ほなら。ありがとう。

てつみち:よろしくです、すみません。

千原ジュニア:はいはい、すみません。

ケンドーコバヤシ:バカやっている割りには一発目低かったですね。

千原ジュニア:一発目低かったな。

ケンドーコバヤシ:長崎でバカやっていますと。

千原ジュニア:うまいこといかんな。

ケンドーコバヤシ:うまいこといかんもんですね。

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