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千原ジュニア、間違った薬の使用方法「違う薬を塗ってえらいことになる」

      2017/08/19

2017年6月25日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが違う薬を塗ることによる危険性について語っていた。

千原ジュニア:この間それも番組でやったけど。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:ホンマに違う薬を塗ってえらいことになるパターンがいっぱいあって。

ケンドーコバヤシ:病院は真っ先に行ったほうが良いですよ。

千原ジュニア:顔が荒れているからと行って、その荒れているからと薬塗るやん、これが顔ダニやねんて。顔ってみんなにいるから。

ケンドーコバヤシ:あっ。

千原ジュニア:どんなにきれいな人にもいるから。

ケンドーコバヤシ:エエッ!?石原さとみちゃんにもいるんですか!?

千原ジュニア:石原さとみちゃんにもいんねん。長澤まさみちゃんにも。

ケンドーコバヤシ:いる!?信じられん。

千原ジュニア:その顔ダニもけっこうべっぴんさんやろうな。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:ダニの中では。

ケンドーコバヤシ:白いのね。僕らのと茶色ですけど白いですね。

千原ジュニア:あん。

ケンドーコバヤシ:手もこうなっているんやろうな。

千原ジュニア:でもそれが、それこそ薬出しておきますねと言って顔ダニという概念がお医者さんにもまだない人もいるねんて。

ケンドーコバヤシ:ああ。

千原ジュニア:出しておきますねと塗る薬がダニの餌になってダニが増えんねんて。

ケンドーコバヤシ:うんうんうん。

千原ジュニア:うん。塗れば塗るほど。

ケンドーコバヤシ:むしろ餌を与えている。

千原ジュニア:塗って塗れば塗るほど世の中出てきよるからダニは、それで増えていくねんて。

ケンドーコバヤシ:ああ。

千原ジュニア:それで10年くらい赤い顔で悩んでいた人が違う病院に行ったら顔ダニですよと言って、逆に薬塗らへんようになったら一気に治ったとか。

ケンドーコバヤシ:ああ。

千原ジュニア:怖いで。

ケンドーコバヤシ:誰にもいるもんなんですね。

千原ジュニア:顔ダニは誰にもいるんですよ。

ケンドーコバヤシ:まあ、でもそうか。全然平気やな。例えばさっき名前があがった長澤まさみさんとか石原さとみさんとかの顔ダニやったら俺食えるわ。

千原ジュニア:まあまあね。

ケンドーコバヤシ:僕は食えます。

千原ジュニア:はいはい。

ケンドーコバヤシ:でもジュニアさんは無理ですよ。

千原ジュニア:エッ!?いや俺の顔ダニも石原さとみちゃんの顔ダニも一緒や。

ケンドーコバヤシ:絶対に違う。

千原ジュニア:エッ!?一緒やろそれは。

ケンドーコバヤシ:絶対に違う。

千原ジュニア:あ、そう。

ケンドーコバヤシ:泣き声が違う。

千原ジュニア:ダニの!?

ケンドーコバヤシ:ダニの。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:ギーギーギーギー言います。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:チュンチュン、チュンチュン言います。ははは(笑)

 - にけつッ