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千原ジュニア、札幌のどんぐりのちくわパン「一番仕事をしているのはちくわではなくツナだった」

      2017/09/05

2017年8月27日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが札幌のどんぐりのちくわパンについて語っていた。

ケンドーコバヤシ:札幌はでも今年僕けっこう2回目なんですよね。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:この間も来させていただいて。

千原ジュニア:はいはい。

ケンドーコバヤシ:ライブでね、来させていただいて。良いところですね、やっぱりね。

千原ジュニア:エッ!?

ケンドーコバヤシ:札幌。

千原ジュニア:ホンマに美味しいし、ムチャクチャあるで美味いもの。

ケンドーコバヤシ:そうですね。

千原ジュニア:うん。ちくわパン知っている!?

ケンドーコバヤシ:知らない。みんな知っているんですか、ちくわパン。ちくわも好きやしパンも好きやから好きに決まっているわ、そんなの。

千原ジュニア:いや、どんぐり。

ケンドーコバヤシ:いやいやいや、バカにせんといて下さい。

千原ジュニア:エエッ!?

ケンドーコバヤシ:カワウソやリスちゃうんですから。

千原ジュニア:なあ。俺もそんな時代あったわ。

ケンドーコバヤシ:どんぐり食うって。

千原ジュニア:つい去年くらいまではそこにおったけど、もう今は。「まじでどんぐり!?どんぐりあるの!?」と言って。

ケンドーコバヤシ:何ですか、どんぐり!?教えて下さい。

千原ジュニア:どんぐりのちくわパンがもう。

ケンドーコバヤシ:ちょっと待って下さい。別物や思っていたけど。

千原ジュニア:エッ!?

ケンドーコバヤシ:どんぐりのちくわパン。

千原ジュニア:どんぐりのちくわパンの、一番うまいのツナやから。どんぐりのちくわパンのツナが最高。

ケンドーコバヤシ:森、どんぐり、森。ツナ、海。ちくわ、港町。

千原ジュニア:パン。

ケンドーコバヤシ:パン。

千原ジュニア:海外。

ケンドーコバヤシ:海外。海外!?ははは(笑)どんぐりというお店ですか!?

千原ジュニア:お店のねちくわパンというのがね。

ケンドーコバヤシ:ちくわパン!?みんな知っている!?

千原ジュニア:あの、ちくわパンと言いながら一番仕事しているのツナやねん。ねえ!?『関口宏のフレンドパーク』で一番仕事しているホンジャマカさんみたいな。

ケンドーコバヤシ:可動、可動というかね、カロリー消費は間違いなくホンジャマカさん。

千原ジュニア:そうそうそうそう、うん。

ケンドーコバヤシ:勝つし。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:だいたい勝つし。

千原ジュニア:そうそうそう、仕事するやん。

ケンドーコバヤシ:仕事します。

千原ジュニア:というね。

ケンドーコバヤシ:ちくわパン。

千原ジュニア:とかがあったりとか、お寿司はもちろんのことね。

ケンドーコバヤシ:お寿司美味しいですね。

千原ジュニア:いろいろある中本当に。

ケンドーコバヤシ:この間一人で寿司行きましたよ。

千原ジュニア:うんうんうん、今日も行くんでしょ、この後!?

ケンドーコバヤシ:エッ!?

千原ジュニア:スタッフと!?

ケンドーコバヤシ:帰るの!?

千原ジュニア:俺!?

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:俺この後仕事やもん。

ケンドーコバヤシ:かわいそう。

千原ジュニア:ホンマに。

ケンドーコバヤシ:マジっすか!?

千原ジュニア:そうや。またそれもスッとこれ終わりですぐ帰れたら良いけど、これ終わりで一時間半くらい開いて飛行機やねん。

ケンドーコバヤシ:うん、ああ。

千原ジュニア:ここから1時間くらい飛行機まで、空港までかかるから。

ケンドーコバヤシ:かかる。

千原ジュニア:1時間半前には出ないとアカンやん。そうなると1時間くらいしかないねん。1時間でみんなとお寿司というわけにはイカンやん。

ケンドーコバヤシ:それだったら帰ってくれと僕は言います。

千原ジュニア:せやら。それはさすがに迷惑やわと。

ケンドーコバヤシ:慌しい、慌しい感じへちょっと食べたくない。

千原ジュニア:1時間弱でなあ。

ケンドーコバヤシ:ラーメンですね、じゃあ。

千原ジュニア:ラーメン、昼間ラーメンやったんや。

ケンドーコバヤシ:おお。

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