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千原ジュニア、酒に酔っ払うとオネエになる「全然覚えていない」

      2017/09/05

2017年8月27日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが酔った時のことについて語っていた。

千原ジュニア:この間俺久しぶりにコバと。俺もうビックリしたわ。

ケンドーコバヤシ:エッ!?

千原ジュニア:俺は2本撮りなんですよ。コバそれの1本目に出ていて。

ケンドーコバヤシ:1本目に出させてもらって。

千原ジュニア:俺は2本撮るので1本終わって、6時くらいに終わって、6時半くらいからコバと飯尾さんと。

ケンドーコバヤシ:飯尾さんとね。

千原ジュニア:あの野生爆弾のくーと。

ケンドーコバヤシ:くっきー。

千原ジュニア:3人でご飯を食べに行きます。行った、俺はもう1本ある、それで8時半くらいに終わって、9時くらいに「俺、まだご飯まだ食べていたらそっち合流してええかな!?」「ああ、ぜひぜひ」と言って、俺こっち合流した。まあまあ3時間くらい早めのスタートですよ、こっちのほうが。

ケンドーコバヤシ:そうですね。はい、はい。

千原ジュニア:それでもうご飯も食べ終わっていて、それで「ごめんな」と言って俺3時間後に合流して俺だけ一人ご飯を食べながらちょっと飲みながら「多少追いつかな」なんて言いながら3時間が追いつくわけないですよ。でもまあ終わって飯尾さん次の日があるから帰ると言って帰って、それでもう1軒行きましょうと言ってくーとコバと3人で、もう俺その時点で12時くらい!?

ケンドーコバヤシ:12時回っているくらいですね。

千原ジュニア:12時過ぎるくらい、俺もうベロベロなんですよ。

ケンドーコバヤシ:ジュニアさん、ベロベロになっている。

千原ジュニア:いや、普通に飲んでね、もうけっこうワインもあれみんなで4人で。

ケンドーコバヤシ:けっこう飲みましたね。

千原ジュニア:なあ、2、3本飲んで。

ケンドーコバヤシ:2、3本飲んだのに「1本プレゼントです」みたいのをくれた。

千原ジュニア:やったっけ!?

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:もうね、4人とはいえもうベロベロですよ、俺。「もう1軒行きましょう」とくーと3人で。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)いや、何か久々だったので。

千原ジュニア:まだ、俺正直「もう帰ろうや」「いや、行きましょう」と。

ケンドーコバヤシ:エッ!?そんな空気だったんですか!?

千原ジュニア:いや、俺はもうベロベロやから。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:メチャクチャ強いな。俺、段々、段々何と言うの、平気になっていくから。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:こいつ飲んでいるの本当に!?と。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:こいつリアルゴールド飲んでいるやろ!?と。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:元気になっているやんけ、みたいな。うん。

ケンドーコバヤシ:ちょっと白ワインっぽいですね。

千原ジュニア:うん。すごいな。

ケンドーコバヤシ:いやあ。

千原ジュニア:メチャクチャ強いな。

ケンドーコバヤシ:調子良かったんですあの日。

千原ジュニア:いや、前も田村亮と朝の9時までいったと、9時でと思ったけど。

ケンドーコバヤシ:9時までいきました。

千原ジュニア:いけるわ。メチャクチャ強いもん。くーも顔真っ赤かでもゆで蛸みたいになっていたけど、それでもあいつも平気やもんな。

ケンドーコバヤシ:はい。確かに僕高田延彦さんに認められましたからこの間。

千原ジュニア:メチャクチャ強いわ。

ケンドーコバヤシ:「コバちゃん、若いプロレスラーより飲むわ」と。

千原ジュニア:似ているな。

ケンドーコバヤシ:「何、何なの!?今の若い奴ダメ。飲んでコバちゃん」と。高田さんと飲んで確かに認められました。

千原ジュニア:コバってモノマネできるよな。

ケンドーコバヤシ:意外とできるんですよ、意外と。

千原ジュニア:似ているよな。

ケンドーコバヤシ:意外と練習したらできるんですけど。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:でもジュニアさんは、僕の知る中で一番酒が強い男だったんですよ、かつて。

千原ジュニア:俺ね。

ケンドーコバヤシ:いつまでも離してくれない。

千原ジュニア:あ、そう。

ケンドーコバヤシ:終わらない人やったんですよ。

千原ジュニア:おうおうおう。いやいやいや。

ケンドーコバヤシ:ここ4、5年ですかね。どうしたんですか、この衰えよう!?

千原ジュニア:いや、ホンマやな。

ケンドーコバヤシ:何かね、あの、本人は意識していないと思いますけど、ちょっとオネエ!?クロスの法則って知っています!?何か手をクロスしたちょっと女っぽく見える、女が女らしくある為に。

千原ジュニア:うんうんうん。

ケンドーコバヤシ:足組んで、細くて長いから足組んでこれクロスになっているんですよね。それでこっちでグラス持つんです。

千原ジュニア:おお、クロスの法則や。

ケンドーコバヤシ:クロスの法則。オネエやん。ちょっと連舫さんみたいな髪型やし今。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:それでけっこうざっくり、首元ざっくり系が好きやから。

千原ジュニア:そうそうそう。

ケンドーコバヤシ:白いシャツをね、けっこう飲んでいく度に開けていくんですよ。開けていって上目遣いでこうやって飲むから、ちょっとねムズムズしてくるくらいの。

千原ジュニア:言われる「もうオネエやんか」と。

ケンドーコバヤシ:オネエっぽい言われるでしょ!?

千原ジュニア:飲んだ時の癖、自分は全く自覚ないけど、もう首元とにかく伸ばしたい。

ケンドーコバヤシ:はいはい、首元を。

千原ジュニア:首元を。

ケンドーコバヤシ:はい。それでクロスの上手をこう置きますからね。

千原ジュニア:あ、そう。

ケンドーコバヤシ:それでこう。

千原ジュニア:後輩いわく、もうこうするねんて。

ケンドーコバヤシ:やる。

千原ジュニア:こうかきだしたら記憶ないって。

ケンドーコバヤシ:何かね、質問みたいのする。「ジュニアさん、あの時どうやったんですか!?」「うんん」と。キモイ、キモイ。

千原ジュニア:メチャクチャ強いわ。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:結局何時!?俺覚えていないもん。

ケンドーコバヤシ:でも3時くらいですよ。

千原ジュニア:3時やで。6時からいってんねんで。

ケンドーコバヤシ:はい、調子が良かった、調子が良かったというか。

千原ジュニア:正直何をしゃべったか全然覚えていない。

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