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ケンドーコバヤシ、飛行機の隣の女の子にイタズラされて「ロリータコンプレックスに目覚めてしまった!?」

      2017/09/05

2017年8月27日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシがロリータコンプレックスについて語っていた。

ケンドーコバヤシ:ちょっとやめて下さい。ちょっとやめて下さい。勘違いしちゃう。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:スター気分。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)いや、やっぱり北の大地が育んだおっぱいが。

千原ジュニア:揉むな揉むな。

ケンドーコバヤシ:すみません、すみません。

千原ジュニア:はい。

ケンドーコバヤシ:札幌でございます。

千原ジュニア:お願いします。

ケンドーコバヤシ:1年ぶりですかね、よろしくお願いします。皆さん北海道の人ですか!?

千原ジュニア:ねえ。

ケンドーコバヤシ:それはそうですよね。なかなか来れないですから。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:今日は飛行機で来たんですけど。

千原ジュニア:はいはいはい。

ケンドーコバヤシ:こんな時代にちょっとやばいことになったかもしれないです。

千原ジュニア:ああ、どうしました!?

ケンドーコバヤシ:こんなコンプライアンスだ、慎みながら生きていかなければならない時代に。

千原ジュニア:もうね。時代が本当に大きく変わっていますよ。

ケンドーコバヤシ:こんな時代本日、8月6日に突如僕、ちょっとロリコンに目覚めたかもしれないです。

千原ジュニア:あれ、どうしたどうした!?

ケンドーコバヤシ:かなりダメでしょ、ロリータコンプレックスの人が表に出るというのは。

千原ジュニア:アカンよね、未成年の方はね。

ケンドーコバヤシ:未成年どころか3歳くらいの女の子。

千原ジュニア:はいはい、そこまで行く!?

ケンドーコバヤシ:あの、3人の席やったんですけど飛行機が。

千原ジュニア:うんうんうんうん。

ケンドーコバヤシ:お母さんが端っこ、それで3歳の女の子が真ん中、その横が僕ということでお母さんが爆睡したんですよ、いきなり。

千原ジュニア:ほうほう。

ケンドーコバヤシ:まあまあ別に良いんですけど、僕はちょっと漫画を読んでいたんですよね。

千原ジュニア:まあ、他人から見たら親子やね。

ケンドーコバヤシ:親子ですよ。

千原ジュニア:はいはいはい。

ケンドーコバヤシ:ほなら、今日乗った飛行機にこの、何と言うんですか、枠!?枠のところにあのカタカタカタと引っくり返して。

千原ジュニア:はいはいはい、「起こさないで」とか。

ケンドーコバヤシ:「サービスはいりません」とか、「起こさないで下さい」とか、「もし眠っていたら起こしてサービスをお願いします」みたいな。

千原ジュニア:あれにする人いるのかね!?

ケンドーコバヤシ:ね。

千原ジュニア:寝ていても起こされてご飯食べたいって。

ケンドーコバヤシ:欲まみれの。

千原ジュニア:なあ。

ケンドーコバヤシ:睡眠欲と食欲は絶対に満たしたいということですね。それをパタパタというのがあるんですけど、その子がお母さんと自分のを色が違うから楽しいんでしょうね。

千原ジュニア:ああ、なるほど。

ケンドーコバヤシ:合わせたり互い違いにしたりしてこう遊んでいるんですよ。

千原ジュニア:はいはい。もうかわいい。

ケンドーコバヤシ:はい。もうかわいいでしょ!?

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:だいぶ僕の枠を見ているんですよ。

千原ジュニア:「ほしいな」と、2つより3つのほうが楽しいもん。

ケンドーコバヤシ:それで。

千原ジュニア:欲しいな。

ケンドーコバヤシ:「サービスはいりません」に合わせてきたんですよ、僕の。

千原ジュニア:おうおう。

ケンドーコバヤシ:それで僕のほうなんか一切見ないんですけど、夢中になって。

千原ジュニア:はい、なるほど。

ケンドーコバヤシ:「サービスはいりません」僕はちょっとお腹減っていたんですね。

千原ジュニア:はいはい。サービスはいるね。

ケンドーコバヤシ:サービスいるんですけど、「サービスいりません」になっているから何もないプレーンにパッと戻したんですよ。「ダメッ」と。

千原ジュニア:ああ。

ケンドーコバヤシ:エッ!?となって、かわいいと思って。やっぱり「サービスいりません」にパッとしたら「ダメッ」と。

千原ジュニア:もう新しい遊びになっているやん。

ケンドーコバヤシ:新しい遊びになっている。それで僕が漫画読んでいて、成年誌やったのでちょっとあの、成年誌は漫画でもちょっと過激なシーンがあるんですよ。

千原ジュニア:はいはい、ありますね。

ケンドーコバヤシ:これ見たらアカンなと思ってそこをまるまる飛ばしたら「ダメッ」と言って戻すんですよ。順番に読まなとアカンみたいなことを、スピードでやって「これで大丈夫!?」「うん」みたいな。「あ、そう」とちょっとした交流、何か子供とちょっと交流は良いなと思って、でもこのままだと飯食われへんなと思って、パッとやったら「ダメッ」と。これはしゃあないなと、ホンマ腹減っていて飯食いたかったので、寝るふりをして「起こして下さい」にしていたんですよ。それでそのままホンマに寝てしまって、カチャカチャいって目が覚めたんですけど、パッと目が覚めたら食事がもう後ろのほうに行っているんですよ。

千原ジュニア:通り過ぎている。

ケンドーコバヤシ:「アッ」となって、パッと見たら「サービスいりません」になって。

千原ジュニア:してんのや。

ケンドーコバヤシ:それで「オイッ」とパッと見たらその子ご飯を食べていたんですよ。「どないやねん、お前。どないやねん、お前」という。そのまま抱きしめてやろうかと。

千原ジュニア:かわいいな。

ケンドーコバヤシ:かわいい。

千原ジュニア:じゃじゃ馬やな。

ケンドーコバヤシ:何されても許せました。

千原ジュニア:へえ。

ケンドーコバヤシ:あのままたぶん耳に指突っ込まれて目をくり貫かれても許した。

千原ジュニア:ははは(笑)こういかれても。

ケンドーコバヤシ:こういかれても。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:かわいいですね。

千原ジュニア:かわいいな。

ケンドーコバヤシ:女の子。ジュニアさんお子さんは!?

千原ジュニア:お子さんはあれですけど。

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