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ケンドーコバヤシ、必要ない人には使ってはいけないED薬「効果が2日間も続いてどうにもならなかった」

      2017/08/29

2017年8月20日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシがED薬について語っていた。

ケンドーコバヤシ:良いんですかね、でもあんなの。

千原ジュニア:エエッ!?

ケンドーコバヤシ:お薬の件とかね。

千原ジュニア:うんうんうん。

ケンドーコバヤシ:僕の友達で頭皮が薄くておちんちんが立たない人いるんですよ。頭皮が薄いプラス。

千原ジュニア:はいはい。

ケンドーコバヤシ:言うらたらもう。

千原ジュニア:ああ、なるほどね。

ケンドーコバヤシ:お薬が必要な人いるんですけど、やっぱりあの2週間くらい元気なかったですね。その前は議員の「このハゲ」というのが毎日のようにワイドショーで流れて、落ち着きをみせたと思ったら「バイアグラ100ミリ男」ですよ。

千原ジュニア:ああ、なるほど。ダブルで。

ケンドーコバヤシ:はい。社会からこう何か、説教くらっているみたいな。大変ですよ、それは。

千原ジュニア:まあな。

ケンドーコバヤシ:はい。お薬が必要な人がいるので安心感ありますけどね。

千原ジュニア:大丈夫なんやという!?

ケンドーコバヤシ:それさえ処方してもらえればいつまでもそんなあまり気にせんでええんやみたいな。

千原ジュニア:ほうほう。あれはでもいつ来るのかわかるの!?

ケンドーコバヤシ:エッ!?いつ来るか!?

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:年齢みたいな。

千原ジュニア:じゃないじゃない。何時間後にみたいな。

ケンドーコバヤシ:ああ、それはすごい逆算しているみたいですよ。だからその人いわく女性と良い雰囲気になった時に、もうあのタクシーで入れるらしいんですよ。

千原ジュニア:おお。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:だいたい1時間とか1時間半くらいで動き出すように。

ケンドーコバヤシ:そうです、そうです。はい、ご飯を食べて、バーでも行って、じゃあどこかに泊まりましょうかという話になった時にタクシーに乗って、まず最初にすべてことは何か相手がのけぞるような笑いをとらなアカンと。

千原ジュニア:おお。

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:視線を外さなアカンと。

ケンドーコバヤシ:視線をはずす。「何とか何とかだね」と。

千原ジュニア:「ははは」と。

ケンドーコバヤシ:「ヨシッ」と。

千原ジュニア:へえ。そうなんや。

ケンドーコバヤシ:これが大事らしいです。

千原ジュニア:俺宮古島の友達に自然食品で蜂蜜やねん。

ケンドーコバヤシ:オーガニック。

千原ジュニア:うん。蜂蜜やねんけど、そんなつもりじゃなかったんやろうけど作った人は。

ケンドーコバヤシ:ああ、なるほど。

千原ジュニア:これが。

ケンドーコバヤシ:実はその効果があったと。

千原ジュニア:「メチャクチャ元気になるやつねん」とか言って「そうなん」とか言って、俺それ飲んでみるわと飲んだわけ。

ケンドーコバヤシ:やばい。

千原ジュニア:何もならへんねん。

ケンドーコバヤシ:エッ!?

千原ジュニア:何にもならへんねん。「何もならへんかったわ」と言って次の日の夕方くらい海で泳いでいたらもう。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

千原ジュニア:いやいやいやいやいや。

ケンドーコバヤシ:海水の、海水の刺激で。

千原ジュニア:いやいやいやいやいやいや。

ケンドーコバヤシ:波の動きだけでね。

千原ジュニア:「それじゃあボチボチ行こうか」と船で行っているからみんな船に上って「行こうか」と、「ああ、俺もうちょい泳ぐわ」と。上られへんねん。

ケンドーコバヤシ:そうそうそう。だからまだそれが必要ない人が使った本当ダメですよ。

千原ジュニア:あんな1日経ってから来るねんで。

ケンドーコバヤシ:1日経ってから来るのはすごいですね、その。僕もちょっと「試してみろよ」と言われてその半錠だけいただいたことがあるんですけど。

千原ジュニア:はいはいはい。

ケンドーコバヤシ:だから、ダメやねんなと思いました。なっていないのに使ったら。もう僕は2日間です。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:2日間。

千原ジュニア:エエッ!?

ケンドーコバヤシ:2日間。

千原ジュニア:膨張コバヤシかいな。

ケンドーコバヤシ:膨張コバヤシ。ははは(笑)だから自分でその済まそうが変わらないんですよ。

千原ジュニア:はあ、パワーあるね。

ケンドーコバヤシ:たぶんだからその、何と言うんですかね、そのそういうことじゃないんですよね。それで満足しても。

千原ジュニア:脳で考えていないから。

ケンドーコバヤシ:そうです、もう肉体が。

千原ジュニア:血液だけのことやから。

ケンドーコバヤシ:はい、はい。変わらないんですよ終わろうが。メチャクチャ怖かったですよ2日間。

千原ジュニア:怖いな。

ケンドーコバヤシ:この後どうなるんだろう俺と思いましたもん。

千原ジュニア:そうやな。

ケンドーコバヤシ:だからけっこう暑い季節やったのに冬用の太いジーパン履いていましたもんね。

千原ジュニア:バレへんように。

ケンドーコバヤシ:バレへんように、押さえつけるように。

千原ジュニア:だろうな。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:今、俺がこの番組でも言ったけどバージンループという。

ケンドーコバヤシ:ああ、言っていましたね。

千原ジュニア:うん、ね。

ケンドーコバヤシ:いわゆる一人遊び用の。

千原ジュニア:そうそうそうそう。それがメチャクチャすごいって言って、今度はそれでえらいけっこう売れたんやって。

ケンドーコバヤシ:売れた!?店頭から消えたみたいな。

千原ジュニア:今はそういう大人おもちゃみたいなところに行ったもうポップがすごいねんて。

ケンドーコバヤシ:はいはいはい。

千原ジュニア:「千原ジュニアのジュニアを満足させた」みたいな。

ケンドーコバヤシ:ああ、はいはいはい。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:見ますよ。

千原ジュニア:あ、そう!?

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:それで今吉本興業にいろいろなところのそういうおもちゃがガンガン送られてきていて。

ケンドーコバヤシ:ああ、なるほど。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:アンバサダー、アンバサダーみたいな。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:みたいなのになってくれと。

千原ジュニア:うん。すごい送れてきていて。

ケンドーコバヤシ:ジュニアさんけっこう出てきましたね、ポップ。

千原ジュニア:あ、そう。

ケンドーコバヤシ:僕もだいたい痴女物のところになぜか僕の顔があるんですけど。

千原ジュニア:あ、そうなの。

ケンドーコバヤシ:はい。何でも貢献できることは良いことです。

千原ジュニア:はい。

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