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ケンドーコバヤシが語る、肩が硬い「千原ジュニアはブラジャーがつけられる!?」

      2017/08/22

2017年8月13日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・ケンドーコバヤシが肩が硬いことについて語っていた。

ケンドーコバヤシ:肩ね、段々違和感はやっぱり確かに感じてきているんですよね。感じないですか!?

千原ジュニア:メチャクチャ感じる。

ケンドーコバヤシ:でしょ!?これ(手を上げた時)の時途中で一回ひっかりあるねんなと。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:あとこれ(後ろで手を組む)も、何かこう。

ケンドーコバヤシ:ああ、それも。

千原ジュニア:こっち(右)できるけどこっち(左)全然や。

ケンドーコバヤシ:ええ、じゃあジュニアさんブラシャーつけられるじゃないですか。

千原ジュニア:ああ、つけられるな。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:でも、こうしたら(前で留めて後ろに動かす)しまいやんん。

ケンドーコバヤシ:確かに。ブラジャーいただいて、何かいただいたんです。家で練習しようと思ってやった時に両肩破壊しましたもん。俺野球選手やったら終わっていましたよあの時。

千原ジュニア:へえ。

ケンドーコバヤシ:アアッ!?と。絶対に無理です。

千原ジュニア:へえ。

ケンドーコバヤシ:だからまあカミングアウトしちゃうと僕背中すごい臭いんですよ。

千原ジュニア:ああ、洗えていないということ!?

ケンドーコバヤシ:はい。タオルはダメだと数年前から言われていて、手で洗いなさいと。僕捨てたんですよ、風呂場の。そこから僕脊髄洗ったことない。

千原ジュニア:でも、流しているからどうなの!?

ケンドーコバヤシ:でも脊髄を、僕ホンマ硬くて。ここ、この真ん中。

千原ジュニア:俺こっちが。

ケンドーコバヤシ:ブラジャー自由自在じゃないですか。すごい。

千原ジュニア:うん。

ケンドーコバヤシ:ボクシングやっているからですかね!?

千原ジュニア:いや、どうなの!?でもこっち(左)は全然。

ケンドーコバヤシ:そういうのあんねや。でも俺これ限界ですよ。

千原ジュニア:一緒!?一緒!?

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:両方一緒のほうがエエような気がするな。

ケンドーコバヤシ:ああ、左右ね。

千原ジュニア:左右。

ケンドーコバヤシ:それはちょっとあるかもしれない。柔らかいにこしたことはないでしょう。

千原ジュニア:まあね。

ケンドーコバヤシ:いやしかし、ブラジャーをつける人生だけは嫌ですね。

千原ジュニア:でもいるやろ男の人でも。

ケンドーコバヤシ:ああ、何か一時ちゃんとした、それこそ伊勢丹とか三越で売っていましたもんね。

千原ジュニア:へえ。

ケンドーコバヤシ:女性用、いや男性ブラジャー。女性用ブラジャーって何やねん。男性用ブラジャー。春日そう言えば一時つけていましたね。

千原ジュニア:春日つけていたっけ!?

ケンドーコバヤシ:あ、違う、パンティー。

千原ジュニア:パンティーパンティー。

ケンドーコバヤシ:ああ。何か一時女性用パンティーばかりはいていた。

千原ジュニア:そう、俺、実はパンティーはいているのに、と思っているのが楽しいのやろ。

ケンドーコバヤシ:それではいていたのだと思います。それで普通に過ごしているのに誰も気が付けへんから。

千原ジュニア:誰かも言っていたな、エレベーターとか乗っている時に一番後ろやったらずっとしゃくれているという。チーンと。

ケンドーコバヤシ:なるほどね。そう言えば。

千原ジュニア:こんなしゃくれているのにみたいな。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)知るか、という話。

 - にけつッ