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千原ジュニア、嘘みたいな本当の話「ラッシャー違い」

      2017/08/19

2017年8月6日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・千原ジュニアが嘘みたいな本当の話について語っていた。

千原ジュニア:はい。何か嘘みたいやけどホンマの話みたいなテーマになって、しゃべっていてそれで俺も思い出したんだけど、昔それこそうちとジャリズムって、もう辞めたけどね山下は。しょっちゅう大阪東京間を行き来していたわけ。

ケンドーコバヤシ:うんうん。

千原ジュニア:それで東京から大阪に帰る時に八重洲口からあの東京駅のホーム、階段、山下と二人で、これだから証人おるから。

ケンドーコバヤシ:はい。

千原ジュニア:二人でこう歩いていたら一人の人が降りてきて「つまみ枝豆だったな」と言うんですよ。「上ったらつまみ枝豆さんいてはんねや。挨拶せんと」と思って歩いていたらその後ろからバーッと来たのが「隣ラッシャーだったな」と。「あっ、ラッシャーさんもいてはんねや。行ったら挨拶えんとな」と思って行ったら、つまみ枝豆さんといてはったわけ、「おはようございます」と言ってパッと横見たらラッシャー木村さんやった。

ケンドーコバヤシ:プロレスラーの。

千原ジュニア:うん。「木村!?」と。

ケンドーコバヤシ:はいはい。失礼や呼び捨てしたらアカン、呼び捨てしたらアカン。

千原ジュニア:板前や思うやん。

ケンドーコバヤシ:枝豆さんの後にはね。

千原ジュニア:うん、うん。という。

ケンドーコバヤシ:いや、でもそれは証人が山下さんですからね。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:もう1つ信用できない。

千原ジュニア:そうか(笑)

 - にけつッ