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尼神インター誠子、今まで彼氏がいない「人生初の彼氏がほしい」

      2017/08/19

2017年7月30日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・尼神インター誠子が人生初の彼氏について語っていた。

尼神インター誠子:私28年生きてきて、実はまだ彼氏できたことないですよ1回も。

ケンドーコバヤシ:でしょうね。

尼神インター誠子:はい。エエッでもないやろ。わかる、見たらわかるやろ。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

尼神インター誠子:いやいや、自分が男だったら嫌やろ!?

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

尼神インター渚:そこまで、そこまで言わんでエエや。

尼神インター誠子:だからホンマに東京行ったらもう絶対に彼氏を作りたいんですよ。

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:はいはいはいはい。

尼神インター誠子:女性として旅立ちたいというか女性になりたいんですよ。

千原ジュニア:なるほどな。

尼神インター誠子:何でクスクス笑っているの!?

ケンドーコバヤシ:いや、だから大げさにしゃべるからな。

尼神インター渚:動くから、動くからや。

千原ジュニア:へえ、どういう人がエエの!?

ケンドーコバヤシ:ああ、そうそう。どういう人かちょっと聞いておかないと。

尼神インター誠子:ええっと、年上で背が高くて甘えさせてくれる人。

ケンドーコバヤシ:おるやん、ここに。

尼神インター渚:まさに、まさにですよね。

ケンドーコバヤシ:でも今な、不倫になってしまうから。

尼神インター誠子:はい、そうですね。あと独身でもNGです。ごめんなさい。

千原ジュニア:ははは(笑)

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)選ばせていただきますとNGですと。

尼神インター誠子:はい、ジュニアさんは。

千原ジュニア:へえ、そうなんや。

ケンドーコバヤシ:顔のタイプは!?

尼神インター誠子:あの、ずっと好きな人がいて、堤真一さんが。

尼神インター渚:芸能人さんで言ったらな。

尼神インター誠子:はい。

ケンドーコバヤシ:俺今堤真一さんみたいにして下さいと髪の毛セットしてもらっている。

尼神インター誠子:ははは(笑)

尼神インター渚:笑いすぎやお前。バカにしすぎやろ。

ケンドーコバヤシ:髪の毛のセットの仕方はメイクさんに堤真一さんでと。

尼神インター誠子:ははは(笑)こんなおもろいことなります!?

ケンドーコバヤシ:こんなおもろいこと!?(笑)人によってこんなおもろいことになるねん。

千原ジュニア:へえ。

尼神インター誠子:そうですか。

ケンドーコバヤシ:うん。

千原ジュニア:そうなんや。まあ、でもな、これまたよう言うやん、おんな芸人彼氏できたらとか。

ケンドーコバヤシ:難しい、男より圧倒的に難しいよね、そっちは、恋愛は。

尼神インター誠子:そうですね。

ケンドーコバヤシ:恋愛は。

尼神インター誠子:はい。

千原ジュニア:うん。

尼神インター誠子:だから最近先輩とかに雌ホンコンやとか、すごいこう。

ケンドーコバヤシ:学名でしょ!?悪まで学名でしょ!?

尼神インター誠子:学名じゃなくて。ははは(笑)言うじゃないですか!?だからあれをホンマに今後一切やめて下さい。

尼神インター渚:先輩からよく言われるから!?

尼神インター誠子:モテなくなるので。

ケンドーコバヤシ:でも辞典には書いてあるから。

尼神インター誠子:エッ!?

千原ジュニア:なあ。

ケンドーコバヤシ:辞典には雌ホンコンと。

尼神インター誠子:書いていないですよ。何ですかその辞典。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

尼神インター誠子:ないです、そんな辞典。最近そのネットとかで、あの『尼神インター 誠子』で調べたら『ホンコン 激似』やったんですよ今までは。最近は『ホンコン 娘』で出て来るんですよ。

ケンドーコバヤシ:どっかでもしかしたら。

千原ジュニア:血が通い出したんや同じ血が。

ケンドーコバヤシ:もしかしたらどこかでね、血縁があるかもしれないと。

尼神インター誠子:一切やめてほしいなと思って。

千原ジュニア:でもこれはちょっとやっぱり、ちょっと、ひっかかるとかイラッとくるとか、その線引きは何なの!?

ケンドーコバヤシ:ラインを。

尼神インター誠子:見た目だけのことやったら全然良いんですけど、内面も含まれたところで。

ケンドーコバヤシ:よく知りもせんのにな。

尼神インター誠子:そう、そう。私のこと何も知らないのにと思うわけですよ。

ケンドーコバヤシ:私が良いですよとかはあるの、たぶんその付き合ったら!?

尼神インター誠子:もちろんありますよ。

千原ジュニア:だから1回そういうのって、こういう舞台とかテレビとかでなくてプライベートで行ったらわかるやん。

尼神インター誠子:はい。

千原ジュニア:明日の夜何しているの、ちょっと、空いていない!?

尼神インター誠子:あのね。

千原ジュニア:明日の夜。

尼神インター誠子:明日の夜ね。

ケンドーコバヤシ:忙しいやろお前。

尼神インター誠子:空いているんです。

千原ジュニア:おお、いけいけいけ。明日行ったらエエやん。

ケンドーコバヤシ:明日俺忙しいんですよ。

尼神インター誠子:言っていること違いますよ。

尼神インター渚:エッ!?

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

尼神インター誠子:空いているんでしょ。

ケンドーコバヤシ:いや、うん、ああ、打ち合わせが入っている。

尼神インター誠子:ははは(笑)

千原ジュニア:ははは(笑)

尼神インター渚:動揺していますか!?すごい動揺していますか!?

ケンドーコバヤシ:沖縄で打ち合わせ入っている。

尼神インター誠子:ははは(笑)ないでしょ、打ち合わせる事、沖縄で。

ケンドーコバヤシ:私良いですよというセールスポイントあるの!?

尼神インター誠子:私ね、最近メッチャ料理やっています。

ケンドーコバヤシ:あ、そう。

千原ジュニア:へえ。

ケンドーコバヤシ:それはでかいよ。

千原ジュニア:美味しい!?

ケンドーコバヤシ:美味しかったら。

尼神インター誠子:美味しい、美味しいんだこれが。

千原ジュニア:マジで!?

ケンドーコバヤシ:いや、料理がうまいという人は絶対それはメッチャ、一番のだったら結果は良いと思うよ。

尼神インター誠子:あっ、本当ですか!?

ケンドーコバヤシ:うん。だって言うやん、胃袋つかめば勝ちやと。

尼神インター誠子:そうです、そうですね。じゃあホンマに1回私の筑前煮作らせて下さい。

ケンドーコバヤシ:筑前煮が美味しく作れたらそれはモテるんちゃう!?

尼神インター誠子:本当に、作らせてほしい、1回家に来て下さい。

ケンドーコバヤシ:いや、俺やったら嫌やろ、だって!?

尼神インター誠子:エッ!?いやね。

ケンドーコバヤシ:案外あるのかい。

尼神インター誠子:あのね。

ケンドーコバヤシ:ジュニアさんをかっちり断ったやん。

尼神インター誠子:私ケンコバさんありなんです。

千原ジュニア:ああ。明日だから行けや、とりあえず飯だけ。

ケンドーコバヤシ:明日マジで打ち合わせなんですよ。

尼神インター誠子:ははは(笑)わかったから断れずじゃないですか。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

尼神インター誠子:行きたくない時に嘘言って。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

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