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キングコング西野亮廣、アートの話「先輩への絵本にサイン付」

      2017/08/19

2017年7月30日放送の日本テレビ系の番組『にけつッ!!』にて、お笑い芸人・キングコング西野亮廣がアートについて語っていた。

ケンドーコバヤシ:うわ。

西野亮廣:うわって何ですか!?

ケンドーコバヤシ:お前何や!?

西野亮廣:ゲスト登場して一言目がうわって何なんですか!?

ケンドーコバヤシ:いじってくれなのかケンカ売っているのかどっちや、その格好!?

西野亮廣:ケンカ売っていないです。どっちでもない。

ケンドーコバヤシ:その格好どっちやお前。

西野亮廣:何がおかしいですか!?

千原ジュニア:丈長めにしていて腕まくる。

西野亮廣:いやいや。

ケンドーコバヤシ:寒いんか!?暑いんか、お前!?

西野亮廣:そんなことはいいじゃないですか。アート、アート、アート。

ケンドーコバヤシ:アートやとお前。

西野亮廣:アートやっているんです。

ケンドーコバヤシ:アートやとお前。

千原ジュニア:ざっくりいきますよ、かぶりますよ。

西野亮廣:いいじゃないですか。

ケンドーコバヤシ:寒いんか暑いんかどっちかにしろ。

西野亮廣:どっちかにしないとダメでしたっけ!?服ってどっちかにせなダメでしたっけ!?

ケンドーコバヤシ:何やねんお前。

西野亮廣:そのルール知らないです僕。まっくても良いじゃないですか。

ケンドーコバヤシ:それはアートだから。

西野亮廣:アートだから。それはアートだから。

ケンドーコバヤシ:アーティストなのか!?

西野亮廣:アーティストだから。

ケンドーコバヤシ:何やとお前。

西野亮廣:何で乳首をつねるか!?何で乳首をつねるか!?突っ込んだ後に。何なんですか、この扱いは!?

ケンドーコバヤシ:お前は世間を騒がせ、何かやるなお前。

西野亮廣:別に僕は、何かやろうと思って。

ケンドーコバヤシ:大人しせえ言うたやろ俺が、お前。

西野亮廣:別に何かやろうと思ってやっているわけじゃないです、勝手に。

ケンドーコバヤシ:嘘付け嘘付けお前。

西野亮廣:そんな。

ケンドーコバヤシ:起爆剤起爆剤起爆剤や。

西野亮廣:燃やしに行っているわけではなくて、普通に歩いたら燃えていくということですから。

千原ジュニア:去年の秋くらいかな、何となく俺の体感では。何かずっとお前痛いやん。

西野亮廣:いや、違う違う違う。

千原ジュニア:その痛さが痛さがちゃんと突き抜けたよな。

西野亮廣:ああ。

千原ジュニア:何か、何か風通し良くなった感じせえへん、何となく!?

ケンドーコバヤシ:そうですかね、俺はまだ疑っていますけどねいろいろ。

千原ジュニア:ははは(笑)じゃあたぶん正しいね、こっちが。

西野亮廣:何か僕やりましたっけ!?毎回怒られるんですけどケンコバさんに。

ケンドーコバヤシ:やってはいないけど。

西野亮廣:何か迷惑はかけていないですよね。

ケンドーコバヤシ:迷惑は確かにかかっていないけど、とりあえずお前のいつものその丈が嫌いとか、会う度言うやん、私服もすべてこうやん。

西野亮廣:もっと長いです私服は。

ケンドーコバヤシ:1回だけ本音を言ってくれた時好きになったけど。

西野亮廣:何でしたっけ!?

ケンドーコバヤシ:アートだみたいな、いいでしょ何を着てもとか言っている時に1回だけポロッと「オダギリジョーさん好きなんですよ」と。

西野亮廣:そんなこと、違う違う。そんなことは言っていない。違う違う。そんなことは言わなくて良い、そんなことは。

ケンドーコバヤシ:その瞬間やっと好きになったけど。

西野亮廣:そんなことはここで言わなくていい。

千原ジュニア:そこから来ているのか。

ケンドーコバヤシ:「オダギリジョーさん好きなんですよ」と。

西野亮廣:違う違う違う違う違う。

千原ジュニア:そのうちフルネーム片仮名にする。

西野亮廣:しないですよ。

千原ジュニア:へえ。

西野亮廣:西野亮廣、片仮名にしない。

ケンドーコバヤシ:あれすごいらしいな、売り上げが、絵本の。

千原ジュニア:すごいのやろ、聞いたで。

ケンドーコバヤシ:何千!?

西野亮廣:いや27万部。

ケンドーコバヤシ:27万部!?

千原ジュニア:絵本の27万はすごいよ。

ケンドーコバヤシ:大丈夫大丈夫。

西野亮廣:違う違う。

千原ジュニア:ああ。

西野亮廣:プレゼント用ではないです。受け取ったらダメじゃん、受け取ったらダメじゃん。

ケンドーコバヤシ:じゃあ2冊。

西野亮廣:違う違う2冊ではない。受け取ったらダメなんです。これはお兄さん方にということですから。

千原ジュニア:まあ俺も何冊か本出させてもらったことあるし、そういうのを、俺はあまり先輩とかに渡されへんタイプやねん。

西野亮廣:はいはいはい。

ケンドーコバヤシ:わかる。

千原ジュニア:ね。

ケンドーコバヤシ:わかる。

千原ジュニア:でも会社は「渡せ渡せ」みたいなことを言う場合があるから「あのすみません、もし良かったら」と、俺もそんなんもうエエねんけど思いながら「すみません、こんなもの。ゴミになると思いますけど」、ね、サイン書いてある。

西野亮廣:いやいやいや(笑)

ケンドーコバヤシ:これはアカンねんて。

西野亮廣:これはかわいいや、これはかわいいところや。

ケンドーコバヤシ:おい。

西野亮廣:これはプリティや。

千原ジュニア:サイン書く!?

西野亮廣:これはかわいいところや。プレゼントちゃうやん、受け取りなってほんで。ジュニアさんと書いてあるんですから。

ケンドーコバヤシ:お前これやられたらBOOKOFF無理やで。

西野亮廣:売らなくて良いです。

千原ジュニア:いやいや、逆にいけんねん。

ケンドーコバヤシ:逆に!?

西野亮廣:いやいやいや、逆に!?

ケンドーコバヤシ:いけるの!?

西野亮廣:知りませんよ。売らわんといて下さいよ。

ケンドーコバヤシ:最後父ちゃん会いに来てくれる。

西野亮廣:何でオチを言うねん。マジでマジでマジで。今何でオチ言った!?

ケンドーコバヤシ:父ちゃん会いに来てくれた。

西野亮廣:父ちゃん会いに来てくれたってオチ言ったらダメじゃん。ここに向かう為の話なんだから。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

西野亮廣:何でオチ言うの!?

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

西野亮廣:どうしたの!?

千原ジュニア:プペル、君の正体がわかったって。

西野亮廣:何で言うの!?そうや。もうそうや。もう、プペルの正体父ちゃんや。何で言うねん。

ケンドーコバヤシ:ははは(笑)

西野亮廣:何で言うの!?誰が買うの、これを見て。

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